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藤本壮介展 未来の未来 (東京ツアー ♯3) [建築]

 
 
 
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何年か前にインタビュー番組で初めて知りました。

まだお若いのに世界中で活躍されているそうで、またその作品も紹介されていてちょっと変わった建築が多いんだな、と興味を持っていました。

ちょうど無料で作品展があると知り、これはついでに行かなくては、と思ったのです。
 
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模型の展示です。
ミニチュアって結構好きなんです。
 
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建築家を目指している学生さんと思しき人たちが来られてました。


なんでも建築物になる可能性があるのに驚きです。

台所用のスポンジ  洗濯バサミ  部品   廃材etc.…
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なかなか面白い作品展でした。
 
 
「人形(ひとがた)」を置くことによって現実味が出てきます。

柔軟な発想がないと難しいですね。
そしてそれを現実化するのもきっとそれ以上に難しいような気がします。
 
 
ギャラリーは 3,4階でしたが2階には建築、デザインのの専門書店です。
 
 
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TOTOビルの向かいに変わったビルがありました。  何のビルかと調べたら桂由美ブライダルハウスでした。
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岡本太郎記念館 (東京ツアー ♯2) [美術]

 
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居宅を記念館にされているようです。
 
玄関でこの作品がお出迎えです。 
 
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もう少し展示スペースがあるのかと思ってました。お庭とアトリエリビングとそして2階の2間の公開でした。
 
 
リビング 
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リビングに実物そっくりさんが置かれていてそれを知っていてもびっくりします。
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アトリエは吹き抜けになっていて開放感があります。
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2階部分 
 
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玄関横のグッズ売り場スペース 
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こちらも2階の展示室
 
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お庭にはたくさんの作品があります。
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太陽の塔の兄弟?がのぞいてます。 
 
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お庭の植物が変わったものを植えてあって名前をお聞きしたら植物紹介の手作りレジュメがあり、それをいただきました。
 
 
フェイジョワ    満開でした。
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アカンサス
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ミバショウ 
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これは実のようです。
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シュロ
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 楽しいお庭でした。
 
 

東京ツアー ♯1 [おでかけ]

東京方面に行くことになり、翌日はフリーになるのでどこかへ寄ることにしました。

いろいろ思案しました。
展覧会情報も気になる美術館チェックしましたが終わったところだったり、あまり私は興味がなかったり、後日関西で開催される展覧会にあえて行く気もしなくてどうしようかなと思いました。

ふっと岡本太郎記念館はまだ訪れたことがなかったな、と思ったのです。
以前はあまり好きではなかったのですが残された太陽の塔を今、見ると存在感があり少し郷愁もあったりで岡本太郎が段々と身近に感じてきたのです。

岡本太郎記念館は表参道駅から歩いて10分くらいのところにあるのでそのあたりをガイドブックで調べてみました。

「東京建築 みる・あるく・かたる 」という本を改めてみたら表参道あたりに面白いビルがいくつかあるのがわかりました。
 

東京建築 みる・あるく・かたる

東京建築 みる・あるく・かたる


 

そうこうしていたら乃木坂にある「TOTOギャラリー」で「藤本壮介展」があることがわかりました。
また水天宮にある「ミュゼ 浜口陽三 ヤマサコレクション」では「浜口陽三・丹阿弥丹波子二人展」があることもわかりました。

これで1日過ごせそう・・・。ということで予定を組んで行って来ました。
 
 
 

 
 

東京地図本―通ごのみの散歩案内 (えるまがMOOK)

東京地図本―通ごのみの散歩案内 (えるまがMOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 京阪神Lマガジン
  • 発売日: 2008/06
  • メディア: ムック

 
この本は古本屋で購入したものです。
「るるぶ」や「まっぷる」は最新情報は盛りだくさんですがどうしても若者向けになってます。
大人向けのガイドブックがないものかと探してました。
2008年発行なので多少古いですがそれでもとても参考になります。
これもエルマガの本なんですよね。  
 
 

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山本容子展 アート イン ホスピタル [美術]

阪急うめだギャラリーで25日まで開催されています。
 
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23日は「山本容子さんが作品解説をするアート・ツアー」があるということで友人を誘って行ってきました。

13時前になると人が続々と集まってきました。(その後、身動きが取れないくらい大勢の人でした。)
 
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題名のとおり、「病院内に癒しの絵を」という活動をされているのだそうでこのギャラリーを病院に見立てての展示です。

壁画を主に描かれているのになぜその作品があるのかということから説明されてました。

病院内での作業になるので早く済ませないといけないこと、そして絵の具の分量を把握するために同寸でまず、絵を描かれているのだそうです。

高松赤十字病院の西玄関の廊下に制作された壁画には瀬戸内海や、その地域にある山々なども描かれています。
気持ちが明るくなるように、暖かい色を選択されたそうです。

また子ども目線でも楽しめるように下の方にはカエルが描かれていたりしました。



そもそも、こういう活動に目覚めたのはお父さんが亡くなられたときにその目にはどういう風景が映っていたのかと思って病院のベッドに寝てみたら殺風景な天井で愕然とされたそうです。
改めて悲しくなったとのことでした。


確かに、病院イコール白のイメージです。
最近建てられた病院はあまり知りませんがほんとに殺風景な感じです。
気がつくのはカーテンが白から薄ピンクに変わっているくらいでしょうか。
古い病院も多いですよね。

中部ろうさい病院の特別室の天井画も製作されています。
「しみ」のような絵を描きたかったそうです。
そして最近は電灯の明るさを調節できるので調節することによって絵を見えなくすることもできるのだそうです。



山本さんがおっしゃってましたが「絵には良し悪しがあり、また好き嫌いもあるので難しい。」

もっといろいろお話されてましたが印象的だったことだけ記しました。



確かに絵なども飾ってもう少し明るい雰囲気の病院であってもいいのではないかと思いました。
 
 
山本さん、以前テレビなどで拝見したときにはとてもファッショナブルな感じがしていたので華やかな服装で来られるのかと思いきや、とてもシックな装いでした。
オーラはすごかったですけれどね。
 
入口付近のときだけいい位置にいたので写真を撮ることができました。
その後、ツアー中もみなさんパチパチ撮られてましたがほんとはどうなんでしょうね?
係の方もなにもおっしゃってなかったのでいいのでしょうけれど。
 
ガイドツアーが終わった後も作品を撮っておられましたわ。会場内は撮影禁止なんですけどね。
係の方がきちんと対処すべきことだと思いました。 
 

入場無料ということで展示販売を兼ねた作品展くらいに思ってましたがびっくりするくらいたくさん展示されていました。
 
 
 
 
 
 

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「あなたは、誰かの大切な人」 原田マハ [本]


 

あなたは、誰かの大切な人

あなたは、誰かの大切な人


 
 
 
 
またまた原田さんの本を手に取りました。
好きなんです。

この本は短編小説集で6篇の作品が収められています。

Amazonのレビューに「可もなく不可もなく」という感想があったのですがそんな感じで読み進んでました。
「ちょっといい話」的な感じです。

3つ目の「無用の人」を読み始めると主人公の女性が勤めるのは佐倉市にあるK記念美術館という設定です。

まさに川村記念美術館です。

何気にロスコの部屋も登場してきました。

そしてラストシーン。
情景が目に浮かぶようで余韻に浸ってました。
次にページをめくる気がしなくて本を閉じたら表紙の絵が目に入りました。

ロスコの絵なんです。

そうだった!
裏もロスコの絵。


装丁家は名久井直子さん。

業界では有名な方みたいですね。
数年前、「情熱大陸」をたまたま見ていて知りました。

その直後に読んだ本が名久井さんの装丁の「おしまいのデート」(瀬尾まいこ著)の単行本。
 

おしまいのデート

おしまいのデート

  • 作者: 瀬尾 まいこ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2011/01/26
  • メディア: 単行本

 
これも短編集で天丼の切り絵の表紙だったのですが読み終わると「なるほど!」と思ったのでした。
確かに私もこの天丼が出てくる作品が一番好きでした。
 
 
そして今回 名久井さんもこの「無用の人」という作品が印象的だったんでしょうね。
感性が同じようでなんだか嬉しいです。
 
 


実は川村記念美術館、再訪したいと思っていたところだったのですごくタイムリーでした。
初めて訪れた時はロスコの名前も恐らく絵も知らなくてこの美術館のロスコルームで圧倒されました。

5月下旬に東京方面に行くことになりそうなのでLCCで成田まで行ってこの美術館に寄ってみるか・・・とまで思っていたくらいなのです。
でも多分、新幹線で行くことになりそうだし、今回はこの美術館には行けないかな?

そんなこんなでとても気持ちが入ってしまいました。
こんなに感動してる人って私くらいだと思います(笑) 


でもこの表紙の意味は川村記念美術館を訪れたことがない人にはわかりにくいかもしれないですね。


私も「???」と思う時あります。
表紙っていろんなメッセージがこめられているんですね。
それを理解できると一層印象に残ります。
 
 
全編読み終わってタイトルも「なるほど」と納得でした。
 
 
 

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堀文子 <一所不住・旅> 展 [美術]

兵庫県立美術館で開催中です。

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1918年生まれなので今年97歳になられるんですね。

写真もありましたがとてもお美しい! もともと美人ではあったみたいですけれど。

「一所不住」 とうのは堀さんの造語だそうです。

定住してしまうと感性が鈍ってしまうとのことであちこちと住まいを移されているそうです。

でも60代でイタリアに移住するなど精力的です。

常に感性を研ぎ澄ませておられる感じです。

今回の展覧会のためにも何点か絵を描きおろされてるようです。 

画業80年 大回顧展で展示数も多かったです。 

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浜寺公園 ばら庭園 [おでかけ]

こちらのバラを見に来るのは初めてです。
 
 
日本に自生する野生のバラ、現代のバラなど300種6,500株を観賞できるそうです。
 
 
ばら庭園横の「まちの景」 ヨーロッパの庭園風。
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10時過ぎに着いたら10時半から案内があるとの掲示を見てそれに参加することにしました。
あらら、参加者は私たちだけでした。

バラ庭園の門があるのでこちらから入りましょう!ということでその門です。
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アサザ 
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たくさんたくさん、説明を聞いたのですが概略はなんとなく覚えているのですが文章にはできなくて・・・。
 
覚えている部分だけ記します。 

こちらでは出どころのわかっている原種の保存に力を入れておられるようです。
実際に自生していた場所では消えているバラもこちらでは残っていたりするそうです。

なのでちょっと学術的な感じです。
バラを研究されている方が多く訪れているようです。
 
化学薬剤を使わない方法も試行錯誤されているそうです。


わずかですが高山植物の一角もあり、ちょっとびっくりしました。
この熱い大阪で消えずにいることが不思議でしたが地層からきちんと高山植物に合うように土などを重ねられていて大きい長い石を縦に埋めてそのあたりの地中は冷たくなるようにしてあるそうです。
あいにく咲いている高山植物はなかったですが。 
 
 
 
ナニワイバラ  難波商人によって日本にもたらされたとか。 
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カキツバタ
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ノイバラ 
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コンビナートが近くにあります。 
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ばら庭園横の「まちの景」 
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公園入り口付近 
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この日は思ったより花が終わっていて蕾はまだまだあるのだけれど・・・という状況で期待してきただけにちょっと寂しい感じでした。

満開の頃の写真を見るとこんなもんじゃないな、という気がしました。
 
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レトロな駅舎も有名です。 
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駅前が工事中で駅舎全体を写せませんでした。
 
 
駅前の交番みたいです。
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遠藤湖舟 写真展「天空の美、地上の美。」 [美術]


副題は ~見つめることで「美」は姿を現す~
 
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高島屋HPより
悠久の星空、水面に映るゆらぎなど、日常に存在する「美」を独自の審美眼で捉える、写真家遠藤湖舟氏の写真展です。
 
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幻想的です。
こういう写真を見ると当たり前ですが「プロだなぁ・・・。」と思います。

会場内写真撮影がOKなんです。
前にいた方が写真を撮っておられて警備の方もなにもおっしゃらないので「?」と思ったら撮影OKと表示してありました。
 
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この日、午前中から行く予定にしていたのですが急用ができて午後から行くことになりました。
知名度がまだ低いのか?土曜日のわりにはすいてました。
 
 

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「土佐堀川」 古川智映子 [本]

 
  


 
 
 
広岡浅子という女性の半生記です。

幕末 三井家に生まれ豪商に嫁ぐものの傾いた家を建て直し、その後、加島銀行、大同生命などを設立、また女子教育に力を注ぎ日本女子大学の創設に関わる女性です。


この名前を知ったのは以前にも書きましたが玉岡かおる著「負けんとき 上・下  ヴォーリズ満喜子の種まく日々」です。
大阪にこんな女性がいたのかと驚きました。
その割にはあまり知られていない名前のように気がしたので少し調べると「土佐堀川」という小説が出版されていることを知りました。

でもあいにく古い本で私の住んでいる市の図書館には所蔵しておらず、府立図書館から借りてもらって読むのもためらってました。
そうこうしていたら朝ドラになることを知り、市立図書館にも新装版が入っていたのです。


明治時代にこんな女性がいたのかと感嘆です。
こういう表現はあまり好きではないですが「男勝り」な女性です。


売りに出されていた炭鉱会社を買い取り、2度目には単身乗り込んで労働争議まで解決してしまうほどでまさに「男顔負け」です。

炭鉱会社を買い取ったり、保険会社を設立したり先見の明があったのですね。

凄いな、と思ったのは我が利益だけを追求するのではなくてその利益を社員に分けたいという思い。
単にお金儲けに走らなかったのです。
耳が痛い経営者、いらっしゃいませんか?


一点不思議に思っていたこと。
それは女子大を創るにあたってなぜ東京だったのか、ということ。
大阪人なら大阪に創りたかったのではないか、いや、大阪にこそ、創ってほしかったと思ったのでした。
この本を読むとその経緯もわかりました。
三井家出身の彼女の親戚が東京の土地を寄付してくれたことが大きかったようです。
どんどん発展していく東京ということもあったのでしょう。
大阪にこだわらず状況に応じて先を見越して対処していくあたりさすがです。


よく「出る杭は打たれる」と言いますがきっとそんなこともいっぱいあったのでしょうね。
「女だてらに」とか言われたりして・・・。

困難にぶち当たると余計に「闘志が湧く」タイプですね。
「七転び八起き」ではなくて「九転び十起き」とは彼女の言葉です。


さてさて朝ドラどんな風になるのでしょうか?
メインキャストはあまり関西出身の方はおられないようですが最近の俳優さん、方言をとても勉強されて駆使されるので大丈夫でしょう。

楽しみにしています。
 


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萬葉植物園の満開の藤 (4/30) [おでかけ]

今年は藤の豊作(という表現がどうなのかわかりませんが)の年でしょうか?

藤の園は見事に藤が咲き誇ってました。
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以前訪れた時は不作の年で残念に思っていたのですが今年は凄かったです。
 
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滝のような藤
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藤色、ピンク、白と綺麗でした。
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藤の香りが鼻につくくらい充満してました。
 
 
これは八重の藤 
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ピンクもかわいらしいです。 
 
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川が流れているのでこの風景もいいです。
 
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このあと、春日大社の藤も見に行きました。
門前の無料のところにあると知らなかったので今まで行ったことがなかったのです。
無料なら行かなくちゃ!

「砂ずりの藤」といわれるくらい房が長いそうなのですが最近その長さが短くなってきているとのこと。
今年も普通の藤でした。
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それでもありがたく拝見しましたよ。
 
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人がいっぱいであんまりいい写真が撮れませんでした。 
 
 
お巫女さんの後姿
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当たり前ですが鹿もいたので写真を1枚。
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奈良公園内にも藤が結構あるようなのですがさすがにくたびれて寄らずに帰りました。
春日大社前ではバスに乗りそびれたもののしばらく歩いたところのバス停でなんとかバスに乗って駅まで行き帰途につきました。
 
この日の万歩計17000歩を越えてました!
 
よく歩きました。珍しい花や満開の藤を見ることができて満足です。
 
 
 
 

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